このブログをご覧のみなさん、こんにちは。

2019/05/29 - 30 に開催された『de:code 2019』に登壇しました。

今回は以前と違って、登壇といってもケース・スタディをみなさんにお話するのではなく、同じ TFSUG の亀川さん(@kkamegawa)と一緒に DT51 という枠でチョークトークをしました。

思っていた以上にたくさんのご質問をいただき、登壇者一同驚いておりました。

アンケート結果の速報を聞いたところ、ご参加いただいた多くのみなさんの満足度も非常に高いものだったとのことで、ご参加いただいたみなさんに満足していただけたようで、ほっと胸を撫で下ろしております。

ご質問していただいたみなさん、ご来場していただいたみなさん、ありがとうございました!

追記: アンケート結果

アンケート結果が届きました。

アンケートにご回答いただいた方の 9 割から最高の評価をしていただきました。

これは私一人ではなく、亀川さん、武田さんのおかげでこのような素晴らしい評価をいただけたと思っております。

ただ、非常によいセッションであったという評価であることは間違いないのですが、私としては参加された人が満足されて現場に戻った際に聞いた内容を実践してくれることが一番大事だと考えています。

そういう意味では参加されたすべての方に最高の満足を与えることができなかったという点で私に至らぬ点、カイゼンできる点があると私は考えています。

また、このような機会をいただくことがあったら、そのときはすべての参加者に最高の満足を与えられるようにしたいと考えていますので、そのときはまたぜひご参加ください。

アンケートにお答えいただいたみなさん、ありがとうございました!